ゆあさ愛・あいまつり 広報トップページへ
 11月2日(土)・3日(日)の2日間、湯浅小学校において『ゆあさ愛・あいまつり』が盛大に開催されました。
 グランドでは、婦人会や保健・福祉関係団体のみなさんによるうどんや寿司などの模擬店、障害者擬似体験などをはじめ、新谷のり子さんによる人権トークと唄を交えた講演会も開催されました。
 文化祭では、絵画や写真、さまざまな手工芸が展示されていました。
 2日間にわたり、会場は子どもからお年寄りまで大勢の人で賑わっていました。
   
    


●どんな生き物が見られるかな!?
  
−湯小・ビオトープ親子観察会−
     11月9日(土)、湯浅小学校では、校内に設置されたビオトープを囲んで観察会を行いました。はじめに「湯浅小学校ビオトープ委員会」の児童たちによって、自分たちで育てたビオトープの紹介を行ったあと、ビオトープ内で植物の観察をしました。
 児童たちは、めずらしい植物を見つけることなどで、自然とのふれあいを肌で感じていました。



第26回 総合センターまつり
 11月24日(日)、総合センターまつりが開催されました。
 展示の部では、生花・書道・絵画をはじめたくさんの作品が展示され、演芸の部では、歌・舞踊・ダンスなどみなさんの日頃の成果を見事に披露されました。
 保育所運動場のテント村では、青空市場での野菜やミネラルの即売、子どもの遊び場などがあり、会場内には模擬店やお茶席が設けられ、当日は多くの人で賑わっていました。 
              


●取り組み進む 中心市街地活性化
 今年の3月に湯浅町が認定した「TMO構想」(中小小売商業高度化事業構想)に基づき、TMO(商工会)が主体となって中心市街地の活性化の取り組みが各商店街で進んでいます。        
街路灯支柱を撤去し、ライトアップされた「立石道標」(道町南)
  
  シロウオ四つ手網漁のマーク入り
  「商店街統一暖簾」(島之内)
 
 地権者の協力により整備された
 「北町ふれあいギャラリー駐車場」(北町)
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