給食センターが表彰されました 広報トップページへ
     町立学校給食センターが、平成14年度和歌山県優良学校給食センターとして、和歌山県教育委員会より表彰されました。
 これは、平成11年1月よりドライシステムを導入して建て替えた施設で、衛生管理の徹底はもとより、次のようなことが認められたものです。
 ・中心温度計管理機能付きのスチームコンベクションオ
  ーブン等の導入によって、献立内容の多様化。
 ・物資納入業者を対象に衛生管理の研修会を開催し、旬
  のものや生の魚、みかんなどを積極的に取り入れたお
  いしい給食づくり。
 ・献立を生きた教材として指導。

 これからも職員が一丸となって、安全でおいしい給食づくりに励みたいと考えています。
***給食センターの残菜を
  バイオの力で有機肥料にリサイクル!***   

 この肥料は園芸に最適です!
 希望される方は、給食センター(рU2−3072)までお申し込みください。       


「安全で住みよい安心の街づくり」を目指して!
   有田地区地域安全協議会湯浅支部では、湯浅町における犯罪の発生と青少年の非行化を防止し、「犯罪のない明るい街づくり」に寄与することを目的に、啓発や警備活動などの事業が行われています。
 湯浅警察と連携して、七夕まつりや花火大会などの夜間パトロール等も実施されました。
 今後とも、「住みよい街づくりの向上」のために皆様のご協力をお願いします。



湯浅町区長連絡協議会が研修会を実施!
 湯浅町区長連絡協議会では、7月22日(月)〜23日(火)、平成14年度研修会として、白浜町下水処理場を視察し、下水道の実施に伴う生活環境の改善や水質保全等、公共下水道事業の必要性や重要性などについて勉強されました。
 また、区長会では「夏の子どもを守る」一環として、8月10日(土)と24日(土)に夜間パトロールを実施されました。 
        

第19回和歌山県ポンプ操法大会に出場
   7月28日(日)、新宮市・新宮商業高校グランドにおいて、第19回和歌山県消防ポンプ操法大会が開催されました。
 湯浅町からは第4分団(栖原)が有田郡代表として、小型ポンプ操法の部に出場し、2ヶ月以上にわたる訓練の成果を生かし、見事な操法を披露してくれました。                      


いつまでも元気であるために
 8月9日(金)、地域福祉センターにおいて、「寝たきりにならない体づくりの秘けつ」と題して、筑波大学の久野先生による介護予防教室が行われ、約200名の方が参加されました。
 参加されたみなさんは、熱心に先生の話に耳を傾け、自分の将来の健康に目を向ける良い機会となりました。      


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