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役場からのお知らせ

 

湯浅町障がい者差別解消条例(仮称)についてのパブリックコメント募集

湯浅町障がい者差別解消条例(仮称)についてのパブリックコメント募集
 

 障がい者差別の解消を推進していくため、湯浅町障がい者差別解消条例(仮称)の策定を進めています。
 地域に暮らす一人ひとりの声を反映していただくため、町民のみなさまからのご意見・ご提案を募集しています。
 条例素案の閲覧について
 次からご覧になるか、湯浅町役場健康福祉課にて閲覧してください。

 湯浅町障がい者差別解消条例(仮称)

意見の募集について
 平成30年6月29日(金)~平成30年7月18日(水)午後5時まで
意見提出対象者について
 1.町内に住所を有する方
 2.町内に事務所または事業所を有する個人及び法人
意見の提出方法について
 1.ホームページよりダウンロードした用紙
 意見書の様式はこちらになります。
 2.湯浅町役場健康福祉課に備え付けの用紙
   ※身体障がい等により、1または2の提出方法が難しい方については、口頭での意見提出も受け付けます。
提出方法について
 ・持参する場合  湯浅町役場健康福祉課まで
 ・郵送の場合   〒643-0002
          和歌山県有田郡湯浅町青木668番地1
 ・FAXの場合  0737-65-3006
 ・電子メールの場合  kenfuku@town.yuasa.lg.jp
 ※口頭により意見を提出する方については、電話または健康福祉課へ直接お越しください。
ご提出いただいたご意見について
 ・ご意見は、条例策定の参考とさせていただきます。
 ・ご意見をいただいた方が特定できるような情報は一切公表いたしません。
 ・ご意見に対して、個別の回答はいたしません。
 ・意見書用紙に住所・氏名・電話番号の記載のないものについては、申し訳ございませんが、無効とさせていただきます。
 ・特定の個人を対象とした条例策定にそぐわない内容などについても無効とさせていただきます。

 

「第5期湯浅町障がい福祉計画・第1期湯浅町障がい児福祉計画」を策定しました。

「第5期湯浅町障がい福祉計画・第1期湯浅町障がい児福祉計画」を策定しました。
 
湯浅町では、平成28年度から平成36年度までの9年間を計画期間とする「第2期湯浅町障害者基本計画」、平成28年度から平成30年度までを計画期間とする「第4期湯浅町障害者福祉計画」を策定し、障がいのある人もない人も、自分らしく生きることのできる、「完全参加と平等」の実現に向け、施策を推進してきました。今回、新たな国の障がい者制度の動向や県の動向を踏まえるとともに、本町における更なる障がい福祉のまちづくりを推進するため、「第5期湯浅町障がい福祉計画・第1期湯浅町障がい児福祉計画」を策定しました。
 
   
第5期湯浅町障がい福祉計画・第1期湯浅町障がい児福祉計画
本編 ( 1992KB )
 

「湯浅町第7期介護保険事業計画・第8次高齢者福祉計画」を策定しました。

「湯浅町第7期介護保険事業計画・第8次高齢者福祉計画」を策定しました。
 
本計画は、高齢者全体の保健・医療・福祉の施策全般を定める高齢者福祉計画と、介護保険事業についてそのサービス見込量などを定める介護保険事業計画を一体的に策定するものです。平成30年度を初年度とし、平成32年度までの3年間を1期とする計画です。
   
湯浅町第7期介護保険事業計画・第8次高齢者福祉計画
表紙 ( 11KB )
 
湯浅町第7期介護保険事業計画・第8次高齢者福祉計画
本編 ( 1608KB )
 

「生産性向上特別措置法」に基づく中小企業の設備投資支援について

「生産性向上特別措置法」に基づく中小企業の設備投資支援について
 

中小企業の生産性向上のための新たな設備投資を後押しするため「生産性向上特別措置法」が、6月6日に施行されました。

湯浅町では、本法案の施行に伴い、町内中小企業等の新たな設備投資に対する固定資産税の特例率をゼロとする条例を制定しました。
※町内中小企業者等が本町の認定を受けて新たに行った生産性向上に資する設備投資にかかる償却資産の固定資産税は、最大3年間ゼロとなります。
※固定資産税の特例措置の制度整備と同時に、本町による「導入促進基本計画」を策定し、設備投資にかかる認定業務の制度整備も進めているところです。

また、本町が本法案に基づき、固定資産税ゼロの特例を措置し、当該特例措置の対象となる町内中小企業者等は、国の「ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金」等における採点時の加点などの対象となります。


☆中小企業庁資料「中小企業の設備投資を支援します」
☆「生産性向上特別措置法」について
「ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金」等について
(経済産業省近畿経済産業局HP) 
URL:http://www.kansai.meti.go.jp/sesaku.html


【お問い合わせ先】

 近畿経済産業局 中小企業課 06-6966-6023

【湯浅町 お問い合わせ先】

 産業建設課 農水商工係 0737-64-1124(直通)

 
 

ふるさと納税ワンストップ申請事務処理に係る委託業者の募集について※〆切ました

ふるさと納税ワンストップ申請事務処理に係る委託業者の募集について※〆切ました
 
湯浅町では、公募型プロポーザル方式により、下記業務を受託する民間事業者の募集及び選定
を行うため、次のとおり公表いたします。
 
1 委託対象業務
 寄附金税額控除に係る申告特例申請事務処理業務

2 委託業務の内容
 仕様書のとおり

3 委託期間
 契約期間は契約締結より平成31年3月31日まで
 業務期間は平成30年7月1日より平成31年3月31日まで

4 応募受付期間
 平成30年5月28日から平成30年6月1日まで(必着)
 湯浅町役場 1階 ふるさと納税推進課 あて (郵送可)
 ※応募用紙は、下記よりダウンロードしてください。

5 受託者の選定方法
 公募型プロポーザル方式により個人情報保護など総合的に判断を行い、
 受託者を決定し契約を締結する。

6 応募の失格について
 提出書類に虚偽の記載、その他公募に関する条件に違反した応募は失格とする。
 
 

町民カレンダー掲載写真を募集します!

町民カレンダー掲載写真を募集します!
 
 町が誇る素晴らしい魅力を発信することを目的として、町民カレンダーを作成します。
 つきましては、当該カレンダーに使用する写真を公募により募集します。皆さまからのたくさんのご応募お待ちしています!
 
  テ ー マ 湯浅町内で撮影した写真で1月から12月の季節にあった魅力をPRできるもの。(景色、イベント、祭り等)
  募集作品 カラー、モノクロともA4の単写真(横向きに限ります。パネル、額、台紙貼りは受付できません。)
なお、被写体が人物の場合はご本人に撮影許可をもらってください。
審査後選出された写真についてはJpeg形式(1MB以上)でのデータ提出が必要です。※CD-R等で提出いただくこととなります。
  応募点数 一人3点以内でお願いします。ただし未発表作品に限ります。
※カレンダーには、写真を横位置で使用します。
  応募資格 アマチュアに限ります。
  応募締切 平成30年9月28日(金)必着
  審  査 審査会において選考します。審査内容については、一切お答えできません。
  発  表 応募写真の中からカレンダーに適した写真を選考し、採用します。
カレンダーへの採用が決まりましたら、10月上旬に応募者の方へ採用決定の
連絡をします。
    賞 採用作品12点の応募者には、カレンダー1冊と記念品(本町の特産物)を差し上げます。
  返  却 採用・不採用に関わらず応募作品の返却はいたしません。あらかじめご了承下さい。審査等終了後に、当課にて責任をもって処分いたします。
  留意事項 ・作品は応募者本人が撮影したものに限ります。
・応募者が未成年の場合は、未成年の応募に対する保護者の同意書を提出して
 ください。
・応募作品の著作権は撮影者(応募者)に帰属しますが、町は応募された写真を
 必要に応じて広報やポスター、町の事業やイベント等で自由に使う権利を保
 有するものとします。また、使用に際しては写真にサイズ変更やトリミング
 などの加工をする場合があることをご了承ください。
・作品の著作権、商標権、肖像権、プライバシー、その他の責任につきまして
 は、入賞者にてご対応をお願いします。これらのトラブルには、町は一切の
 責任を負わないものとします。
・当事業を通じて得た氏名、住所、電話番号、メールアドレス等の個人情報
 は、「湯浅町個人情報保護条例」の規定に従い適正に管理し、当該カレン
 ダーに関する連絡等の目的以外には使用しません。
  個人情報の取り扱い 応募に伴う個人情報については、湯浅町個人情報保護条例に基づき適正に管理し、本募集に関する目的以外に使用しません。
  応募先
お問合せ先
湯浅町総務広報課
〒643-0002
和歌山県有田郡湯浅町青木668番地1
電話:0737-64-1108 FAX:0737-63-3791
mail:soumu@town.yuasa.lg.jp

※別添応募用紙と併せ、作品の裏に応募票を添付して送付してください。
 

第3期湯浅町地域福祉計画策定公募委員の募集について

第3期湯浅町地域福祉計画策定公募委員の募集について
 
 

      第3期湯浅町地域福祉計画策定公募委員の募集について

 

 湯浅町では、誰もが住みやすい、ともに支えるまちづくりを目指し、平成26年に

「第2期湯浅町地域福祉計画」を策定しました。
 本計画策定後、社会情勢の変動及び福祉行政の多様化、新たな住民ニーズを踏まえ、

改めて本計画を策定します。
 本計画を策定するにあたり、住民参加による地域福祉についての審議をしていただくため

「湯浅町地域福祉計画策定委員会」を設置します。つきましては、下記のとおり委員を募集

します。応募を希望される方は、下記の募集要項に基づき所定の申込書に必要事項を記入

のうえお申込み下さい。

 

湯浅町地域福祉計画策定委員会公募委員募集要項


1.募集人員  若干名(全体では20名程度)
2.任  期  委嘱日から本計画策定日まで(平成30年度中予定)
3.応募資格  湯浅町に住所を有する18歳以上の方
        (平成30年3月31日現在)
        議員職または行政職でない方
4.応募期間  平成30年4月23日(月)午後5時まで
5.応募方法  健康福祉課に備えている所定の「公募委員申込書」に必要事項を記入のうえ、

                       健康福祉課まで提出して下さい。
        郵送、FAX、Eメールによる応募で締め切り日時を過ぎた場合は、無効と

                       させていただきます。
6.選考方法  書類選考のうえ、結果は5月中に通知します。
        選考の過程によっては、二次選考(面接等)を行う場合があります。

                       その時は対象者に対し事前に連絡します。
7.申し込み先(問合せ先)
        湯浅町健康福祉課福祉係
        〒643-0004 有田郡湯浅町青木668番地1
        TEL 0737-63-2525(内線101、102)
        FAX 0737-65-3006
        Eメール kenfuku@town.yuasa.lg.jp
 ※応募用紙の返却はしません。
 ※応募用紙に記入されている個人情報等は、委員選考以外には使用しません。

   
応募用紙 ( 2018-04-02 ・ 83KB )
 

湯浅町都市計画マスタープランを改訂しました

湯浅町都市計画マスタープランを改訂しました
         
 

湯浅町立地適正化計画を作成しました

湯浅町立地適正化計画を作成しました
 
 立地適正化計画は、都市施設や土地利用等の現状と課題を踏まえたまちづくりの
方向性(都市機能誘導、居住誘導)、目指すべき都市構造、その将来像に向けた実現性
の高い具体的な方針や方策を提示するものです。
   
 本計画の策定に伴い、都市再生特別措置法に基づく届出が義務付けられ、都市
機能誘導施設外における誘導施設の整備や居住誘導区域外における一定規模以上
の住宅開発等を行う場合は、届出が必要になります。
 

湯浅町地域防災計画(案)に対する町民意見募集について

湯浅町地域防災計画(案)に対する町民意見募集について
 

湯浅町地域防災計画(案)に対する町民意見募集について

 

趣旨
 湯浅町地域防災計画を改訂するにあたり、素案が出来ましたので、町民の皆様から

 意見と提案を募集するための意見募集手続き(パブリックコメント)を行います。

 

募集案件
 湯浅町地域防災計画(案)

 

公表資料
 湯浅町地域防災計画(案)

 

募集期間
 平成30年3月22日(木曜日)から平成30年3月31日(土曜日)まで

 

閲覧方法
 募集期間中は、町のホームページに掲載するとともに、

 役場総務課(庁舎2階)で閲覧が可能です。

 

意見を提出できる方
 ・町内に住所を有する方
 ・町内に事務所又は事業所を有する個人、法人またはその他任意団体
 ・町内に所在する事務所又は事業所に勤務する方
 ・町内に所在する学校に在学する方
 ・その他本計画案に直接的に利害関係を有すると認められる方

 

提出方法
 ・書面の提出:湯浅町役場 総務課 (庁舎2階)
        ※受付時間:平日午前8時30分から午後5時15分まで
 ・書面の郵送:〒643-0002 湯浅町青木668番地1
        湯浅町役場 総務課
 ・ファックス:0737-63-3791
 ・電子メール:soumu@town.yuasa.lg.jp

 

結果の公表について
 提出いただきましたご意見は、内容を整理、分類したうえで、その概要とする町の考え等を、

 後日、町のホームページにて公表いたします。(住所、氏名などの公表はしません。)

 なお、個別の回答はいたしませんので、あらかじめご了承ください。

 

 

経営比較分析表(平成28年度決算)

経営比較分析表(平成28年度決算)
 
経営比較分析表 ( 2018-03-01 ・ 153KB )
 

障がい福祉計画・障がい児福祉計画(素案)パブリックコメント募集!

障がい福祉計画・障がい児福祉計画(素案)パブリックコメント募集!
 
 障害者福祉施策を推進していくため、第5期湯浅町障がい福祉計画・第1期湯浅町障がい児福祉計画の策定を進めています。
 地域に暮らす一人ひとりの声を反映していくため、町民の皆さまからのご意見・ご提案を募集しています。
 
 
第5期湯浅町障がい福祉計画・第1期湯浅町障がい児福祉計画について
 新たに作成する「第1期障がい児福祉計画」、そして「第4期湯浅町障害福祉計画」の計画期間終了にあたり、この間の国における障害福祉施策の進展と法制度改革、本町の障がい者をとりまく現状や課題、これまでの計画の見直しを踏まえ、本町における障害福祉の充実に向け、各種施策の方向性を示すことを目的としています。
   
第5期湯浅町障がい福祉計画・第1期湯浅町障がい児福祉計画(ダウンロード)
(素案)PDFファイル ( 2018-02-01 ・ 1101KB )
 
   
意見の募集について
 
  募集期間 平成30年2月5日(月)~平成30年2月16日(金)午後5時まで
  募集対象者 1 町内に住所を有する方
2 町内に事務所または事業所を有する個人・法人
  提出方法 1 持参 湯浅町役場健康福祉課(13番窓口)まで
2 郵送 〒643-0002 和歌山県有田郡湯浅町青木668番地1
    湯浅町役場健康福祉課 あて
3 FAX  0737(65)3006
  口頭の方は 電話0737(64)1120で、または
役場健康福祉課へ直接お越しください。
  意見書は 1 湯浅町役場健康福祉課で配布
2 ホームページよりダウンロード
*身体障がい等により1または2による提出が難しい方については、口頭による意見提出も受け付けます。
   
意見書はこちらからダウンロードできます
   
ご提出いただいたご意見について
・ ご意見は、計画策定の参考とさせていただきます。
・ ご意見をいただいた方を特定できるような情報は一切公表いたしません。
・ ご意見に対して、個別の回答はいたしません。
・ 意見書に、住所、氏名、電話番号の記載のないものについては、申し訳ございませんが、無効とさせていただきます。
・ 特定の個人を対象とした内容、本計画にそぐわない内容などについても無効とさせていただきます。
 

農業経営収入保険制度がスタートします!

農業経営収入保険制度がスタートします!
 
 農業経営収入保険は、青色申告を行う農業者を対象に、新たに創設される保険制度です。
 自然災害による収量の減少だけでなく、価格の低下による収入の減少など、農業者の経営努力では避けられない、あらゆるリスクに対応できる制度です。
 品目による限定ではなく、自身が肥培管理を行って生産し、販売を行っている農産物のすべてが対象です。ただし、水稲共済や果樹共済、ナラシ対策、野菜価格安定制度などの類似制度とは重複できず、どちらかを選択していただくこととなります。
 万が一甚大な被害を被った場合でも、国に再保険を行っているため、確実に保険金が支払われるので、農家の皆様方が安心して加入できる仕組みになっています。
 また、掛金等については、掛け捨て部分と積立部分に分かれており、それぞれに国の補助があります。(掛け捨て部分の50%、積立部分の75%を国が負担。)
 詳しくは、湯浅町産業観光課または農業共済組合中部支所までお問合せ下さい。
 
【お問合せ】
・湯浅町産業観光課 TEL:64-1128
・農業共済組合中部支所 TEL:63-5121
 
【農林水産省ホームページ】
 ※制度の内容については農林水産省ホームページをご覧ください。
 

都市計画マスタープラン(案)及び立地適正化計画(案)に関する住民意見募集

都市計画マスタープラン(案)及び立地適正化計画(案)に関する住民意見募集
 
 現在、湯浅町では「湯浅町都市計画マスタープラン」の改訂及び「湯浅町立地適正化計画」の策定を進めています。それぞれの計画について案を作成しましたので町民の皆様のご意見を募集します。
 
都市計画マスタープランとは
 都市計画マスタープランとは、平成4年の都市計画法の改正によって規定された「市町村の都市計画に関する基本的な方針」(同法第18条の2)として定める計画です。
 市町村が主体となって将来の都市像や土地利用の基本方針及び都市施設(道路・公園等)の配置方針を明らかにすることにより、都市計画の総合的な指針としての役割を担う計画です。
 

立地適正化計画とは
 平成26年8月の都市再生特別法の一部改正により新たに制度化された、都市計画区域を対象として市町村が主体となって作成する計画です。
 全国的に人口減少・少子高齢化が進展する中で、将来にわたって暮らしやすさを確保するため、都市全体を見渡し計画的に、「居住を誘導するエリア」及び「都市機能を誘導するエリア」を定める計画です。

 

意見の募集期間
平成30年1月9日(火)~平成30年1月24日(水)

 

提出方法
住所、氏名、年齢とご意見を記載の上、持参、郵便、FAX又は電子メールで提出ください。

 

提出先・問い合わせ
◎湯浅町都市計画マスタープランについて
湯浅町建設課  ☎64-1124
持参・郵送:〒643-0002 有田郡湯浅町大字青木668番地1
              湯浅町役場 建設課 宛
FAX:(0737)63-4150
電子メール:kensetu@town.yuasa.lg.jp
 

◎湯浅町立地適正化計画について
湯浅町まちづくり企画課 ☎ 64-1112
持参・郵送:〒643-0002 有田郡湯浅町大字青木668番地1
              湯浅町役場 まちづくり企画課 宛
FAX:(0737)63-4150
電子メール:kikaku@town.yuasa.lg.jp

 

ため池や水路等での事故の防止について

ため池や水路等での事故の防止について
 
 近頃、ため池や水路等で転落するという重大な事故が発生しています。痛ましい事故が起きないよう、地域のみなさんにご協力をお願い致します。
 
◆地域のみなさんへお願い
 ご家族だけでなく、地域の皆さんも子どもたちにため池や水路等で遊ばないよう呼びかけをお願いします。子どもだけでなく、大人の方でも転落する事故が発生しています。
用事のない方はため池に近づかないようお願いします。
 
◆万が一水難事故が起きてしまったら
1.大きな声で付近の人たちに知らせる。
2.すみやかに消防(119番)へ通報する。
3.棒など何か掴まることができるものがあれば差し伸べる。
4.泳いで助けにいかない。(自分まで溺れる危険があるので、不意に飛び込まない。)
5.助け出せた場合、すみやかに応急手当を行う。
 
◆施設管理者のみなさんへのお願い
 定期的に施設の見回りを行い、危険な場所には安全柵や注意喚起の看板の設置をお願いします。
 

公契約に関する方針、公契約の基本を定める条例が制定されました

公契約に関する方針、公契約の基本を定める条例が制定されました
 
労働者の生活の安定や公共サービスの向上、地域経済の活性化を目的に、公契約(町が発注する工事や製造などの請負契約、物件の買入れや委託契約、指定管理者との協定など)について、方針と基本条例が制定されました。
方針では、地域経済の活性化、契約する業務に従事する者の労働環境の確保、品質・町民サービスの確保、入札・契約の公平・公正・透明性が基本目標として定められています。
また、条例では基本方針実現に向けて、町の責務、契約事業者の責務などが定められています。
 

(仮称)中紀ウィンドファーム事業 環境影響評価書について

(仮称)中紀ウィンドファーム事業 環境影響評価書について
 
 エコ・パワー株式会社が計画している風力発電事業について環境影響評価法に基づく環境影響評価書手続きが実施されております。詳しくは、下記専用ホームページ(外部サイト)にてご確認ください。
 
本件に関するお問合せ先
 エコ・パワー株式会社 事業開発2部 
 ☎03-5487-8560
 
 

湯浅都市計画下水道の変更及び決定に関する都市計画(案)の縦覧結果について

湯浅都市計画下水道の変更及び決定に関する都市計画(案)の縦覧結果について
 
 平成29年2月15日(水)から3月1日(水)まで実施していた「湯浅都市計画下水道の変更及び決定(案)」の縦覧において、意見等なかった旨ご報告致します。皆様どうもありがとうございました。
 

【町内事業者様】4ヶ国語対応の指さしコミュニケーションシートを配布します

【町内事業者様】4ヶ国語対応の指さしコミュニケーションシートを配布します
 
インバウンド(訪日外国人旅行)に対応するため、湯浅町では「指さしコミュニケーションシート」を作成しました。無料で配布しますので、ご希望される方は産業観光課までお越しください
 
◆対象者 町内事業者(宿泊業、飲食業、小売業)
◆4ヶ国語対応 英語、中国語繁体字、中国語簡体字、韓国語
◆3種類 宿泊編、飲食編、物販編
◆シート A3版(両面印刷)1枚
例えば、○円です というとき
It costs yen.
「○日元。」
「○日圓。」
「○엔입니다.」と4つ並んでいますので、指さして伝えることができます
◆お問合せ・配布先 産業観光課 ℡64-1128
          役場2階(17番窓口)
◆数に限りがありますので、原則1事業所につき1枚までとします
 

湯浅町業務用封筒&広報ゆあさへ有料広告を掲載しませんか?

湯浅町業務用封筒&広報ゆあさへ有料広告を掲載しませんか?
 
『広報ゆあさ』・湯浅町一般共用封筒へ広告を掲載しませんか?
 湯浅町では、民間企業と協働して財源を確保し、町民サービスの向上と地域経済の活性化を図る
ことを目的として、町が発行する『広報ゆあさ』及び一般共用封筒に掲載する有料広告を募集します。
 

 業務用封筒は、町からの通知などのために、おもに町内の住民や企業に発送されます。1年度を通じて様々な世帯・企業を対象に発送されますので、町内向けの有効な広告媒体としてご活用いただけます。

 

 『広報ゆあさ』は、毎月1回、町内全世帯及び各官公庁等への配布を行っており、住民向けの広告を掲載するメディアとして、有効にご活用いただけます。

 
 募集ページはこちらから
 

個人住民税の特別徴収に関するお知らせ

個人住民税の特別徴収に関するお知らせ
 
 個人住民税の特別徴収とは、事業者(給与支払者)が、所得税の源泉徴収と同様に、住民税の納税義務者である給与所得者に代わって、毎月従業員(給与所得者)に支払う給与から住民税(町民税+県民税)を徴収(天引き)し、納入していただく制度で、地方税法で義務付けられています。
 
 和歌山県及び県内全30市町村が連携協力して、法令の遵守、納税者の利便性向上及び安定した税収の確保を図るため、以下のとおり個人住民税の特別徴収を徹底することを宣言します。
 
和歌山県及び県内全30市町村は、平成30年度から、原則として全ての事業所を特別徴収義務者に指定し、個人住民税の特別徴収を徹底します
     
近畿府県共同アピール ( 2016-10-25 ・ 42KB )
   
事前通知 ( 2016-10-25 ・ 393KB )
 
特徴チラシ ( 2016-10-25 ・ 315KB )
 

湯浅町長選挙について 平成28年8月23日【湯浅町選挙管理委員会】

湯浅町長選挙について 平成28年8月23日【湯浅町選挙管理委員会】
 
 
 湯浅町長選挙の立候補受付を本日午後5時で締め切ったところ、届出は現町長の上山章善氏のみでしたので、28日は無投票となりました。
 
 
 
 
 
 

熊本地震義援金へのご協力ありがとうございました

熊本地震義援金へのご協力ありがとうございました
 
4月に発生した熊本地震で被災された方々を支援するため、皆さまから寄附していただいた
義援金につきましては、湯浅町から和歌山県の「平成28年度熊本地震義援金」口座へ送金
させていただきました。
ご協力ありがとうございました。
 
●義援金総額 1,476,421円
【内訳】募金箱等  1,357,656円
    湯浅小学校   62,606円
    田栖川小学校  20,977円
    湯浅中学校   35,182円
 
 

湯浅町営駅前駐車場のご案内【総務課】

湯浅町営駅前駐車場のご案内【総務課】
 
JR湯浅駅北隣の町営駅前駐車場をご利用ください。
一時預かりの他に月極契約も可能です。
月極契約は、役場総務課管財係までお申し込みください。
 
●一時預かり 1時間毎に100円(最初の30分は無料)
       ただし、入庫後24時間以内は最大500円
 
●月極    5,000円/月
 
総務課 管財係 64-1108
 

湯浅町障害者優先調達推進法について

湯浅町障害者優先調達推進法について
 
湯浅町の障害者就労施設等からの物品等の調達推進等に関する法律(以下「法」という) に基づき平成28年度の実績を下記のとおり公表します。
 また、平成29年度湯浅町障害者就労施設等からの物品等の調達の推進等に関する方針に基づき障がい者就労施設等の受注機会の拡大に努めてまいります。
 

平成27年度湯浅町ふるさとまちづくり寄付金の状況をお知らせします

平成27年度湯浅町ふるさとまちづくり寄付金の状況をお知らせします
 

 平成27年度は、県内外のみなさまより12,302件、141,493,162円をふるさとまちづくり寄附金として頂戴し、誠にありがとうございました。本年は、湯浅町制施行120周年という記念すべき年です。湯浅町の人・自然・産物等々の魅力を再確認し、今後もますます湯浅町の魅力が増し笑顔あふれる町になるよう、そして、ご寄付をいただいたみなさまへの感謝を忘れず尽力してまいります。

 

●寄附を頂いた方の一覧

 

第2期湯浅町障害者基本計画・第4期湯浅町障害福祉計画について【健康福祉課】

第2期湯浅町障害者基本計画・第4期湯浅町障害福祉計画について【健康福祉課】
 

 

この計画は「障がい者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律」等に基づき、障がいのある人が身近な地域で安心して暮らすために必要な基盤整備を進める目的を持って、障がい福祉サービス等の数値目標とサービス提供体制の整備方針を示すものです。
 

●(概要版)第2期湯浅町障害者基本計画・第4期湯浅町障害福祉計画

 

●(概要版)テキストファイル

 

●第2期湯浅町障害者基本計画・第4期湯浅町障害福祉計画

 

●(本編)テキストファイル

 
※1 テキストデータは音声ソフトによって読み上げることができます。
※2 計画の音声CDを湯浅町社会福祉協議会で配布しております。
 ご希望の方は、湯浅町役場健康福祉課(電話64-1120)までお問い合わせください。
 

湯浅町制施行120周年記念ロゴマークが決定しました【まちづくり企画課】

湯浅町制施行120周年記念ロゴマークが決定しました【まちづくり企画課】
 
町制施行120周年記念事業の一環として、湯浅町でロゴマークを公募し、町民の皆さんや湯浅町を応援して下さる全国の方々を交えた地域活性化の取組みとして行いました。 募集選考結果について下記のとおりとなりましたので発表します。
 
 ○ 応募期間 平成28年2月1日(月)~平成28年3月25日(金)
 
○ 応募総数 47件(うち県外33件、県内14件)
 
○ 採用された方の氏名等      
  最優秀賞 齋藤(さいとう) 哲哉(てつや) さん (北海道札幌市在住)       
  優 秀 賞 森田(もりた) 克二(かつじ) さん (千葉県千葉市在住)           
      宮川(みやかわ) ヒロミ さん (長野県軽井沢町在住)   ※順不同  
 
○ 採用作品
 
 
最優秀賞 齋藤 哲哉さん
最優秀賞 
齋藤 哲哉さん
 
優秀賞 森田克二さん 

優秀賞 森田克二さん

 
優秀賞 宮川ヒロミさん
優秀賞  宮川ヒロミさん
 

平成29年度住宅耐震診断申込者を募集します【建設課】

平成29年度住宅耐震診断申込者を募集します【建設課】
 

平成29年度 住宅耐震診断申込者募集!

 

 1.耐震診断事業

 (1)木造住宅

    ●費用      無

    ●募集定数 先着10件

 

 (2)非木造住宅

    ●費用   診断費用の2/3を補助

            (8万9千円上限)

    ●募集定数 先着5件

 

 (3)申込み方法  

    町建設課に備え付けの申込用紙に必要事項を記入

    等のうえ、お申し込み下さい。

    ※申込用紙は、事前に建設課において配布しています。

                   

 (4)受付期間

    5月8日(月)午前9時から受け付けます。

    ※定員になり次第締め切らせていただきます。

  

 (5)対象建物

    ①平成12年5月31日以前に着工された専用住宅、 

     併用住宅、長屋、共同住宅

    ②地上階数が2階以下で、かつ、延べが200㎡以下

     のもの

 

 2.耐震改修事業

  耐震診断を受けられた方で、診断結果が悪い場合

  には、補強工事に対する補助事業があります。

  ※詳しくは、建設課 管理係(64-1124)まで

 

湯浅町定住促進奨励金制度について【建設課】

湯浅町定住促進奨励金制度について【建設課】
 
 

定住促進と地域の活性化を図るため、湯浅町内に住宅を新築又は購入しようとする若年層の方を

に住宅取得の支援を実施します。来年3月までに完成が見込まれる方は、ぜひお申し込みくださ

い。

 

◆奨励金額  30万円 (ただし、予算の範囲内です)

 

◆申し込み  事前協議が必要ですので、9月30日(金)までに事前協議書(様式1)を建設課

                   に提出してください。(その後、申請書の提出となります。)  

       

 

奨励対象となる要件

【申請者要件】

   申請日において湯浅町に定住の意志を持って居住していること。

   申請者が40歳未満であること。ただし、婚姻している夫婦の場合、いずれかが40歳未満であ

 ること。

   取得した住宅の所有者が申請者本人であること。ただし婚姻している夫婦の場合は、夫婦のいず

 れか又は、共有であること。

 

【住宅要件】

   指定期間内に住宅を湯浅町内に新築又は売買(建売住宅、中古住宅)により取得したもの。

   玄関、居室、便所及び台所を備えており、延べ床面積50平方メートル以上のもの。

   併用住宅の場合は、店舗・事務所等の部分を除いた住宅部分で①、②の条件を備えるもの。

 

詳しくは建設課管理係(☎ 64-1124)までお問い合わせください。

     
別記様式 ( 2016-04-21 ・ 21KB )
 

軽自動車等をお持ちの方へ

軽自動車等をお持ちの方へ
 

 毎年41日時点において、軽自動車等をお持ちの方に課税される軽自動車税について、平成28年度から、多くの軽自動車等の税率が以下のとおり変わります。

 

○原動機付自転車および二輪車、小型特殊自動車等

 ◆平成28年度原動機付自転車および二輪車、小型特殊自動車等【PDFファイル】

 

○軽三輪および軽四輪

 ◆平成28年度軽三輪および軽四輪【PDFファイル】

 

○平成27年度に取得された軽三輪および軽四輪の軽自動車のうち、排出ガス性能および燃費性能の優れた環境負荷の小さいものについては、グリーン化特例(軽課)が適用されます。適用基準等については下記のファイルをご覧下さい

 ◆三輪および四輪の軽自動車に対するグリーン化特例について【PDFファイル】

 

 軽自動車の登録、名義変更、廃車、抹消等のお手続きは所有している軽自動車により異なりますので、ご注意下さい。

 原動機付自転車(125cc以下の二輪車)・小型特殊自動車

 湯浅町役場税務課(Tel 0737-64-1106

 

 軽三輪および軽四輪の軽自動車(和歌山ナンバーに限ります)

   軽自動車検査協会 和歌山事務所(Tel 050-3816-1846

 

 二輪車(125ccを超える二輪車、和歌山ナンバーに限ります)

   和歌山運輸局(Tel 050-5540-2065

 

消防団員を募集しています【総務課】

消防団員を募集しています【総務課】
 

湯浅町消防団では、団員を募集しています。

現在、湯浅町消防団は1本部10分団で構成され、約210人の団員が活動しています。しかし、近年町外で働く人の増加や高齢化等により消防団員の人員不足が深刻な問題となっています。             

消防団は、地域と一体となり『自分たちの町は自分たちで守る』という精神に基づき、火災現場や風水害等による災害現場で活躍しています。安心・安全な住み良い町を築いていくためには、必要不可欠な組織でありますので、多くの方の入団をお待ちしています。

また、災害時の炊き出し、平常時での広報活動、訓練、点検業務等の後方支援活動に従事していただける女性消防団員もお待ちしています。

◇補償等◇

 ①公務災害の適用

 ②退職報償金の支給(5年未満は除く)

 ③訓練、出動手当て等の支給

 ③活動服等の貸与

 

◇入団資格◇

 ①湯浅町に居住又は勤務している方

 ②18歳以上の方

 ③心身ともに健康な方

 

◇お問合せ◇

 総務課 総務係

 TEL:64-1108

 Mailsoumu@town.yuasa.lg.jp

 

平成28年4月より障害者差別解消法が施行されます

平成28年4月より障害者差別解消法が施行されます
 

この法律は子ども、高齢者、外国の人、障害のある人など、みんな違いはありますが、誰もが同じように学び、働き、暮らす権利を持っています。

しかし、障害のある人が社会参加するにはさまざまな障壁があります。

誰もがおたがいの人格と個性を尊重して支え合う「共生社会」を実現するためには、障害を理由とした差別をなくすことが欠かせません。そのために障害者差別解消法(正式名は「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」)が定められました。

障害のある人に「合理的配慮をしない」ということも差別となります。

 

(1)不当な差別的取扱いの禁止

正当な理由もなく、障害があるということでサービスなどの提供を拒否したり、制限したり、障害のない人にはつけない条件をつけることです。

例)障害があることを理由に、施設の利用や習い事等の入会を断ること

例)障害があることを理由に、バスやタクシーの乗車を断ること

例)車いすを利用していることが理由で、飲食店等の入店を断ること

 

(2)合理的配慮の提供

   障害のある人から何らかの配慮を求める意思の表明があった場合には、

   負担になり過ぎない範囲で社会的障壁を取り除くために必要で合理的な配慮を行うことが求められます。

   例)筆談・文章の読み上げ、ゆっくりと丁寧な説明など障害の特性に応じたコミュニケーションの方法を工夫して、情報が提供できるような配慮をすること。

   例)案内表示の文字を大きくするとともに、弱視の方や色覚障害者の方にも配慮した色の組み合わせにすること。

 

(3)差別とならない場合

   ・正当な理由がある場合

   ・過重な負担がかかる場合

 

 健康福祉課 福祉係 64-1120

 

湯浅町歴史的風致維持向上計画(素案)に対する意見公募の募集結果について

湯浅町歴史的風致維持向上計画(素案)に対する意見公募の募集結果について
 

 本町固有の歴史文化を活用したまちづくりを戦略的に進めていくため、維持向上すべき歴史的風致、重点区域の位置及び範囲などを定めた「湯浅町歴史的風致維持向上計画(素案)」の策定を進めており、広く町民の皆さまのご意見をお聞きしましたので、その結果をお知らせします。

◆募集結果【PDFファイル】

 

農業者の皆さんへ【産業観光課】

農業者の皆さんへ【産業観光課】
 
「農業委員選挙人名簿登載申請書」提出の必要がなくなりました
農業委員会等に関する法律の改正に伴い、農業委員の選出方法が公選制から町長の任命制に変更されることから、農業者の皆様に毎年お願いしておりました「農業委員会委員選挙人名簿登載申請書」の提出は平成28年1月から必要がなくなりました。
 
ただし、改正法の附則により、現農業委員は、改正法施行後も引き続き任期満了日(平成29年7月19日)まで在任します。
 
産業観光課 産業係 64-1128
 

平成26年12月1日「児童扶養手当法」の一部が改正されました

平成26年12月1日「児童扶養手当法」の一部が改正されました
 

これまでは、公的年金(遺族年金・障害年金・老齢年金・労災年金・遺族補償など)を受給する方は児童扶養手当を受給できませんでしたが、平成26年12月以降は、年金額が児童扶養手当より低い方でも、その差額分の児童扶養手当を受給できるようになりました。

児童扶養手当を受給するためには、申請が必要です。

 
●このような場合が対象となります●

◎お子さんを養育している祖父母等が、低額の老齢年金を受給している場合

◎父子家庭で、お子さんが低額の遺族厚生年金のみを受給している場合

◎母子家庭で、離婚後に父が死亡し、お子さんが低額の遺族厚生年金のみを受給している場合など

 
●支給額(月額)●

◆平成27年3月まで(変更前)

全部支給(月額)・・・41,020円

一部支給(月額)・・・41,010円~9,680円


◆平成27年4月から(変更後)

全部支給(月額)・・・42,000円

一部支給(月額)・・・41,990円~9,910円


第1子については上記の額となります。

第2子は5,000円、第3子以降は一人につき3,000円加算。

 

湯浅町人口ビジョン・湯浅町まち・ひと・しごと創生総合戦略を策定しました

湯浅町人口ビジョン・湯浅町まち・ひと・しごと創生総合戦略を策定しました
 

まち・ひと・しごと創生法に基づき、湯浅町の人口ビジョン及び総合戦略を「産官学金労言、町議会、住民の代表者」により組織する「湯浅町まち・ひと・しごと創生推進会議」において、ご意見をいただきながら策定作業を進めてまいり、完成いたしましたので公表します。

今後は、第3次湯浅町長期総合計画(後期計画)との整合性を図りつつ、総合戦略の基本目標に基づき取り組みをすすめ、安心安全なぬくもりのある暮らしやすいまちづくりを推進してまいります。

 
◆湯浅町人口ビジョン・湯浅町まち・ひと・しごと創生総合戦略◆
 

第10回特別弔慰金について 【健康福祉課福祉係】

第10回特別弔慰金について 【健康福祉課福祉係】
 
◆第10回特別弔慰金の趣旨および内容◆
戦後70周年に当たり、今日のわが国の平和と繁栄の礎となった戦没者のご遺族に国としてあらためて弔慰の意を表するため、戦没者のご遺族に特別弔慰金(記 名国債)を支給するものです。今般の法改正による特別弔慰金については、ご遺族にいっそうの弔慰の意を表するため、償還額を増額(年4万円から5万円へ) するとともに、5年ごとに国債を交付することとしています。(特別弔慰金は、戦没者のご遺族に弔慰の意を表するために支給するもので、灯明料・線香代・墓 守料等として支給するものではありません。)
 
◆支給対象者◆

平成27年4月1日(基準日)において、「恩給法による公務扶助料」や「戦傷病者戦没者遺族援護法による遺族年金」等を受ける方(戦没者の妻や父母等)がいない場合に、次の順番による先順位の方お一人に支給されます。

1 平成27年4月1日までに戦傷者戦没者援護法による弔慰金の受給権を取得した方

2 戦没者の子

3 戦没者の①父母②孫③祖父母④兄弟姉妹(戦没者の死亡当時に生計関係を有していること等の要件を満たしているかどうかにより、順位が入れ替わります)

4 上記1から3以外の戦没者等の三親等内の親族(甥、姪等)(戦没者の死亡時まで引き続き1年以上の生計関係を有していた方に限ります)

 
◆支給内容◆
額面25万円・5年償還の記名国債
 
◆湯浅町役場での請求受付期間◆

平成27年6月1日から平成30年4月2日

(請求期間を過ぎると特別弔慰金を受けることができなくなりますのでご注意ください)

 
◆請求窓口◆
湯浅町役場健康福祉課福祉係 開庁時間内(請求書類等は町役場にて備え付けてあります)
 
◆お願い◆
受付開始当初は問い合わせ等で窓口では混乱が予測されます。初めて特別弔慰金を請求される方は、権利確認に時間がかかる場合があることをご理解ください。
 

湯浅町内の観光に便利!無料駐車場のご案内!! 【産業観光課】

湯浅町内の観光に便利!無料駐車場のご案内!! 【産業観光課】
 

伝建地区にほど近い駐車場を無料でご利用いただけます!

大型バスも駐車可能な広いスペースで、料金も無料です!


※町内のおすすめ町歩きモデルコースはこちらをご覧ください。

おすすめ町歩きモデルコース【PDFファイル】

 

※利用可能な時間は、午前9時~午後5時となります。

※観光客以外にも、総合センターにお越しの方等もご利用いただけます。

※大型観光バスを駐車の際は、下記までご予約をお願いします。

 役場産業観光課 電話 0737-63-2525

 

観光駐車場地図【PDFファイル】

 

森林の土地所有者届出制度について

森林の土地所有者届出制度について
 
 
 森林の土地所有者届出制度について

平成23年4月の森林法改正により平成24年4月1日以降、新たに森林の土地の所有者となった方は市町村への事後の届出が義務付けられました。

個人、法人を問わず、売買や相続等により森林の土地を新たに取得した方は、面積に関わらず届出をしなければなりません。

ただし、国土利用計画法に基づく土地売買契約の届出を提出している方は対象外です。

土地の所有者となった日から90日以内に、取得した土地のある市町村の長に届出をしてください。

 

(届出留意事項)

届出書には、届出者と前所有者の住所氏名、所有者となった年月日、所有権移転の原因、土地の所在場所及び面積とともに、土地の用途等を記載します。添付書類として、登記事項証明書(写しも可)又は土地売買契約書など権利を取得したことが分かる書類の写し、土地位置を示す図面が必要です。

 

【林野庁ホームページ】

http://www.rinya.maff.go.jp/j/keikaku/todokede/

 

森林の立木伐採にかかる許可申請・届出制度等について

森林の立木伐採にかかる許可申請・届出制度等について
 
森林の立木伐採にかかる許可申請・届出制度等について
 地域森林計画区域内で森林の立木を伐採、または開発する場合、森林法に基づく伐採の許可申請や届出が必要です。畑のうらの雑木林を伐採する場合や、森林を伐採して太陽光パネルを設置する場合なども該当します。また、無届、無許可による伐採をした場合、罰金に処される場合があります。
 
地域森林計画区域の確認はこちら↓↓↓ 
【和歌山県林業振興課ホームページ】 http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/070600/zourin_todokedeseido/taisyou.html
   
手続きの概要はこちら↓↓↓
周知チラシ ( 2016-09-28 ・ 1349KB )
 

カシノナガキクイムシによる被害について

カシノナガキクイムシによる被害について
 
情報提供のお願い
 カシノナガキクイムシは備長炭の原木であるウバメガシなど、カシ類・ナラ類の樹木を枯死させ、森林生態系にも影響を及ぼすことが懸念されています。
 平成27年度には日高郡まで被害箇所が北上しており、有田郡市でも今後数年以内に被害が発生し、蔓延する可能性があります。
 
○確認のポイント
 毎年、9月・10月ごろに木全体が枯れます。また、近くで見ると樹幹にフラス(木粉)が出ています。11月中旬を過ぎると紅葉と混ざって分かりづらいですが、紅葉前から枯れている木があれば、情報提供をお願いします。
 
被害の様子はこちら↓↓↓
【和歌山県森林整備課のホームページ】
 
詳しくは湯浅町産業観光課までお問い合わせ下さい。
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【湯浅町役場】
 
 〒643-0002
 
 和歌山県
 
 有田郡湯浅町
 
 青木668番地1
 
TEL
 0737-63-2525

FAX
 0737-63-3791
 
  午前8時30分から
   午後5時15分まで
(土曜、日曜、祝日は閉庁です)
  
 
 世帯数  5,468帯
 人口  12,183人
 男    5,731人
 女    6,452人
    2018年7月1日現在
<<湯浅町役場>> 〒643-0002 和歌山県有田郡湯浅町青木668番地1 TEL:0737-63-2525 FAX:0737-63-3791