自然豊かで歴史情緒あふれる醤油発祥の地 湯浅町役場公式ホームページ

 

町歩きモデルコース

 

町歩きモデルコース

町歩きモデルコース
   
JR湯浅駅から湯浅町湯浅伝統的建造物群保存地区(重伝建地区)までは徒歩で15分ほどです。
途中、熊野古道(道町通り)を横切ります。
重伝建地区に入ったらゆったりと家々のたたずまいを見ながら散策してください。
格子を飾るのは「せいろミュージアム」。古い町家を使ったお休み処や土蔵造りの資料館などもあります。広い通りだけでなく小路小路(しょうじこうじ)と呼ばれる路地にも足を向けてください。
まるでタイムスリップしたような雰囲気が味わえます。
 

湯浅えき蔵観光交流センターでレンタサイクル

湯浅えき蔵観光交流センターでレンタサイクル
 
レンタサイクル
JR湯浅駅を出てすぐにあります。
館内では観光案内や自転車の貸し出しを行っています。ゆったり自転車で町並み散策もおすすめです。
 
レンタサイクル(有料)
普通自転車 300円/台
電気アシスト自転車500円/台
※別途500円/台の保証金が必要です。
(保証金は、自転車返却時に返金させていただきます)
 
●問い合わせ 0737-63-4123
 

語り部さんと歩く

語り部さんと歩く
 
語り部
湯浅を愛し、湯浅について深い知識を持つ「湯浅
ガイド協会」の語り部と町を散策してみませんか。
町やそれぞれの建築物が歩んできた歴史や生活、逸話を聞きながら歩けば、この地への思いがより深く心に刻まれることでしょう。
 
●問い合わせ 
 湯浅町地方創生ブランド戦略推進課
 0737-64-1112
 
 
立石道標
道町の立石道標
どうまちのたていしどうひょう
熊野街道沿道町にある道標です(高さ約2m)。建立は天保9年(1838)。北面に「すぐ(=まっすぐ)熊野道」南面に「いせかうや(伊勢高野)道」東面に「きみゐでら(紀三井寺)」と刻まれ、夜にはライトアップされます。
 
立石茶屋
お休処
立石茶屋たていしちゃや
立石道標の対角に建つ江戸後期の町家を改修した休憩所です。
 
トイレ有り
 
岡正
湯浅伝建地区休憩所
岡正おかしょう
鍛冶町通りと北町通りの角にある観光案内所。
元は「岡正」という屋号の酒店でした。
駐車場は斜向かいにある来訪者Pをご利用ください。
 
北町ふれあいギャラリー
北町ふれあい
ギャラリー
昔懐かしいたたずまいを見せる休憩所を兼ねたギャラリーです。湯浅のパンフレットが入手できます。
 
トイレ有り
 
太田久助吟製
太田久助吟製
おおたきゅうすけぎんせい
江戸末期から戦前までは醤油
醸造業を営んでいました。
建物は江戸後期のもので、
現在は金山寺味噌の製造、
販売を行っています。
駐車場有4台
 
大仙堀
大仙掘だいせんぼり
かつては醤油の積み出しふ
頭だったところです。
湯浅の醤油はここから全国
へと運ばれてゆきました。
石積みの堀と建ち並ぶ醤油
蔵が湯浅らしい風情を
醸し出しています。
 
角長
角長かどちょう
天保12年(1841)創業の醤油醸造の老舗です。通りに面した職人蔵(慶応2年/1866)には醤油醸造に用いられた昔の道具が展示され見学することができます。併設の醤油資料館には、資料・ジオラマ・パネルが展示され醤油づくりがわかりやすく紹介されています。駐車場有り
 
甚風呂
歴史資料館
甚風呂じんぶろ
幕末から昭和60年まで営業していた銭湯です。経営者の住居とともに保存、復元され、当時の生活を伝える資料館として公開されています。
 
トイレ有り
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【湯浅町役場】
 
 〒643-0002
 
 和歌山県
 
 有田郡湯浅町
 
 青木668番地1
 
TEL
 0737-63-2525

FAX
 0737-63-3791
 
  午前8時30分から
   午後5時15分まで
(土曜、日曜、祝日は閉庁です)
  
 
 世帯数  5,353世帯
 人口  11,484人
 男    5,417人
 女    6,067人
 2021年9月1日現在
<<湯浅町役場>> 〒643-0002 和歌山県有田郡湯浅町青木668番地1 TEL:0737-63-2525 FAX:0737-63-3791